なぜ強い負荷をかけることが好きになったのか?


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なぜ強い負荷をかけることが好きになったのか?

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いつからか、自らの脳に強い負荷をかけることが好きになっている自分に気が付きました。
強い負荷をかけるほど、脳が進化している感覚を持つことができ、それがなんとも心地良いのです。
これからも日々の仕事や、自分よりもレベルが高い人との時間を通じて、ガンガン自分の脳をいじめ抜いて行こうと思案中。


精神に負荷をかけることは、学生時代に(自分が望んだわけではないのですが)そのような環境下に置かれたおかげもあり、成人前にはすでに相当の耐性ができ上がっておりまして、それ以来現在に至るまで、その学生時代を経験を超える精神的負荷を感じたことが一度もありません。
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精神的な負荷を増やすことはなかなかむずかしいので、これ以上の進化を遂げるためには何をすべきなのか、目下思案中。


そして、肉体。肉体へ強い負荷をかけることは約1ヶ月半くらい前から本格的にスタートさせたのですが、これがまた心地よくて、すでに病みつきになっています。
スーパーマッチョな私の担当トレーナーは、私に対して「藤原さんは、けっこうなMですよ」と言いますが、そんなことはありません。キツイこともツライことも、私は好きではありません。
ただ、肉体への強い負荷をかけることで、肉体の進化はもちろん、脳の進化も実感できるものですから、結果として心地よい状態になっているのです。


脳に対する負荷を上げる。
肉体に対する負荷を上げる。

どうやら私は、自らに負荷をかければかけるほど、脳内でドーパミン&セロトニンが増産されまくるようです


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2020年04月12日 コメント&TB(0)

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