CASE

事例

従業員満足度研究所で解決してきた、さまざまなクライアントの事例をご紹介します。

立ち話で談笑する男女のイラスト

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「クレドセミナー動画」の事例

課題
  • 「クレドっていいかも」と軽い気持ちで進めようとしていた
  • 「空いた時間で少しずつやればいい」という感覚だった
  • 自分が理解しきっていないまま、導入しようとしていた
成果
  • クレドは、理解と熟慮なしに進めると浸透しないと気づいた
  • まずは自分が“自社の言葉”として説明できる段階に達することが必要だと実感
  • ステップを踏んで、従業員を巻き込む重要性に気づいた
  • 丁寧な質問対応に励まされ、前向きな覚悟を持てた
課題
  • クレドの必要性や概要は、関連書籍を読んで理解していた。
  • クレドに関心があり、導入を検討していた。
成果
  • 理解と実行は別物だと痛感。
  • 中途半端に導入すると失敗すると明確に認識できた。
  • 「社長ひとりで完結させるものではない」という現実を実感した。
課題
  • クレド・クレドカードの表面的なものしか見えていなかった
成果
  • クレドの本質をはじめて理解できた
  • クレド実践の道筋が見えたことで、視界が非常にクリアになった
課題
  • スタッフ育成や組織づくりにおいて、たくさんの壁にぶち当たってきた
成果
  • 自分自身が経営者として人として成長できた
  • 12年間業績も右肩上がり
  • クレド作りや経営を同業者の方に教えられるまでになった

当社の「従業員」の定義

当社では「従業員」を“理念やクレドに従う全スタッフ”と定義しています
つまり一般的な社員だけでなく、アルバイトさん、パートさん、
そして経営トップや役員も従業員の一人であり、そこに優劣はありません。

一般的には、経営者に「従う」という意味で従業員という言葉が使われていますが、
当社では理念やクレドに「従う」という意味で
経営トップも含めて関係者全員を従業員と定義しているのです。

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従業員満足度研究所 代表 藤原清道

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